はい!今回は「ワードプレスの記事をiPadから投稿してみた」という記事です!

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記事のビジュアルに問題は?

さて第一歩見出しを作ってみました!

すごい!問題なく作れている!

当ブログはプラグインの「AddQuicktag」を使用して、見出しを作っていますが、iPadからでも問題なく作成出来ています。

基本、記事作成は、持ち運びに便利なsurface pro3を使用しているんですが、持ち運びたくない時ってあるじゃないですか?

それでもこのiPadなら思いついた時に記事を作成し、すぐに投稿、あるいは下書き状態にすることが出来ます。

ちなみに投稿時の画面はこんな感じ

左側には、メニューがあり、PCでの作業画面と全く一緒です。

 

iPhoneでも同じように記事作成は可能ですが、iPhone用のUIになっていて、見やすいですが、若干使いづらいです。

 

iPadで記事作成するメリット

iPadで記事作成するメリットをざっくりと書き出します。

どこでも記事作成ができる。

正直ノートPCは気軽に持ち運ぶのはちょっとなーという方もiPadなら持ち運びに便利です。

実際に持ち運ぶことができる端末で私は、

surfacepro3,MacbookPro,iPadを持っていますが、断然iPadが持ち運びやすいです。

理由は単純に周辺機器が少なく、小さいからです。

MacbookProは性能No1ですが、一番大きいです。

もはや持ち運ぶことがあまりないです。

SurfacePro3は持ち運びには便利ですが、マウスやペン、電源コードを一緒に持ち運ぶとなると、ちょっと億劫になります。

バッテリーの持ちがMacくらいあれば持ち運ぶ頻度もあがるかもしれませんが、特に電源コードがかさばるので、気合を入れないと持ち運べません。

iPadはバッテリーの持ちも申し分なく、周辺機器はキーボードくらいしか必要ありません(この記事はキーボードを使用していません)。

とっても気軽に記事作成が出来ます。

 

メディア追加から写真を撮影が選択可能

写真を撮り、PCに取り込み、アップロードという1つの過程をショートカットしてくれます。

写真、画像は事前に用意することのほうが多いとは思いますが、急遽撮りたいアップしたい写真も簡単に利用できます。

 

このようにメリットは間違いなく気軽さにあると思います。

簡単に記事が作成出来て、公開することが出来るので、隙間時間の有効活用にもぴったりです。

 

iPadで記事を作成するデメリット

ここまで作成してみてデメリットもあります。

マウスが使えないため、文章の範囲選択がしづらい

このデメリットが一番大きい影響かと思います。

マウス操作が出来ないiPadでは、文章の選択が難儀になります。

文章を一部を長押し→選択→範囲設定

という流れで選択しますが、範囲設定が若干ずれてやり直しになったり、

範囲設定した後に文章の上に出てくるポップアップメニューがツールバーに被って編集しづらかったりという点があげられます。

 

キーボードがバグる

うーんこれは何が影響しているんですかね?

タッチキーボードがたまにバグります。

私のiPad無知のような気がしますが、タッチキーボードを利用していると。

「さ」が「っさ」になったりと、子音部分の入力が2重になってしまうという現象が生じてしまい、

iPadを再起動をするという作業が3回生じました。

正直謎ですが…

 

メリット、デメリットがありますが、簡単にiPadでのWordPress記事作成に関しての記事でした。

気軽に使えるiPadでWordPressをお楽しみください。